物語の小径(創作・読書)
人生初の小説が完成した! 高々5000字に満たないので,ショートショートと呼ぶレベルの小品ですが,自分の最初の作品というのは感慨深いものがあります. ショートショートなので,言ってしまえば「一発ネタ」 最後のオチに向かうための伏線を積み上げていっ…
最近,小説の構想を練るのが楽しくて仕方ない。 短編小説2つの全体構成が完成した。 1つ目は、ある芸術家とそこに弟子入りした若い人の話になります.どんでん返しはないけど,現代社会の安易な風潮を皮肉った感じのストーリーです.最後で「あ!」と思わせ…
小説のネタ自体は、これまでいくらでも思いついてきました。 でも、いざ物語として組み立てようとするとこれがなかなか難しい。ずーっと形にならなかったんです。 そんな私を変えてくれたのが ChatGPT 。 対話しているうちに、こっちの頭にポンポンとネタが…